コンクリートブロック 強度
外構のコンクリートブロックぎりぎりのあたりに植えられた木々は、このままにして....
外構のコンクリートブロックぎりぎりのあたりに植えられた木々は、このままにしておけない状況なのですが、抜くべきか、そのままにしておくべきか悩んでいます。購入した住宅の庭に木が植えられていた形跡があります。正確に状況を説明すると、外構のコンクリートブロックぎりぎりのあたりに数本の木が植えられていたと思われますが、全て地上から10cmくらいを残して切られています(ヒドイ…)。これを抜くことと、場所を移して生きている木は植え替えることを検討しています。どの程度の高さに成長していた木なのかが不明なのですが、抜くことによって、地盤が緩んだりする危険性はどの程度あるでしょうか。お隣にご迷惑になるほど大きくなったので切ったのか、とも考えられます。それほどまでに成長した木を抜くのは、根の張り具合も強いかもしれないので、素人では難しいのかも、とも。また別の選択肢として、そのまま生かす場合、ぎりぎりに植えてあるために将来的にブロックを割ってしまうことも起こりうるでしょうか。 それならばやはり移したほうが賢明なのかと悩んでいます。木には魂が宿っていると思うので、処分することにはためらいがあります。どうするにせよ、お清めというか、お酒やお塩を盛るなどしてから、と考えています。植木などに詳しい方、ご経験のある方にご教示願いたく、よろしくお願いします。(続きを読む)
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